ACTION

MaaSは自社が
成長するチャンス

MaaSを実現は、単独の企業や自治体ではとうてい無理。
企業や自治体が集まり、協力し合って初めて効果を発揮します。
MONETコンソーシアムの大きな役割の1つは、皆さんがつながる場を提供すること。
「MONET 3UP プログラム」というユニークなコンセプトで企業や自治体の成長をサポートします。

 
  • MONET
    3UPプログラム

    モビリティイノベーションを実現する『つながる場』

    MONETコンソーシアムは、多様な業界・業種の企業(サービス事業者)に参加していただき、自動運転を見据えたMaaS(Mobility as a Service)事業開発などの活動を行うことで、次世代モビリティサービスの推進と、移動における社会課題の解決や新たな価値創造を目指しています。
    MONETは、本コンソーシアムの運営主体として、MaaS事業開発を推進すべく3UPプログラムを提供しています。
 
  • Meet UP
  • 情報収集フェーズ

知る・出会う

MaaSの事業化においては、「自社にとっての具体的な事業イメージが持てない」「自社単独では採算性が見込めない」といった事業開発担当者の声が聞かれます。
Meet UPでは、そういった方々に向けて、最新動向や新規事業開発の勉強会、ビジネス・ネットワーキングを通じて、事業アイデアの発見へ導きます。

 
  • Start UP
  • 企画フェーズ

共に創る場

すでに事業アイデアをお持ちの企業の方に向けて、アイデアをさらに具体化するプログラムです。
共創によるイノベーションによって、自社だけでは突破できない壁を越え、事業アイデアを事業プラン(初期仮説)へ発展させる場を提供します。

 
  • Build UP
  • 事業計画/PoCフェーズ

未来に挑む

事業プラン(初期仮説)に基づいて事業計画を立案、事業化を見据えたPoC(実証実験)を実施します。

  • MONET
    プラットフォームの開発

    MONETプラットフォームで実現する
    『つながるアセット』、『つながる社会』

    企業や自治体と連携し、それぞれが抱える課題やニーズに応じて、人流・車両データなどを集約するデータベースや車両・配車API、サービスAPIを備えた「MONETプラットフォーム」を利用した実証実験を行っています。